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2017年 3月

豊中市蛍池 蛍池駅から徒歩3分にある

ストレートネック専門治療・猫背矯正専門の

骨格矯正サロンいっしんです。

 

本日のブログでは80代の患者様から頂いた

嬉しいご報告を紹介いたします。

 

「先生 50年以上も続いていた

”耳鳴り”と”ふらつき”

がなくなりました!!」

 

こちらの患者様は、ご家族の方が

「最近 母の背中が丸くなってきたんです。

身体もしんどそうなので、一度診てもらえませんか?」

と娘さんのご紹介で来院されました。

 

来院後に色々と問診をしていると

30代の頃に体調を崩し

それ以降 耳鳴りやふらつきが出ていたとの事でした。

 

様々な医療機関で治療を受けるも

上記のような症状は変わらず・・・。

 

「50年以上も耳鳴りがある生活が続いていたので

これに慣れてしまって・・・

もう諦めているんですけどね。」

 

確かに50年以上も続いていれば

慣れてしまう

諦めている

というお気持ちも分からないでもないですよね。

 

 

骨格の歪みを矯正していくと

神経や血液の流れが改善していきます。

 

その結果、耳鳴りやふらつきが改善した例も

多数あるんですね。

 

 

その事を話して、骨格矯正を施しました。

 

 

数回 施術を続けたある日

「先生 50年以上も続いていた

”耳鳴り”と”ふらつき”

がなくなりました!!」

というご報告を頂きました。
 

 

もちろん 姿勢も以前より綺麗になっています。
 
「もっと早く出会えていたら・・・」
そんなお声も頂けました。
 
 
骨格の歪みは、様々な心身の不調を引き起こします。
病院で
原因不明
と診断されてしまった方は
一度骨格の歪みを専門家に診てもらう事をお勧めします。
 
 
そうする事で、上記の上記の患者様のように
長年悩んでいた症状の原因が見つかるかもしれません。

 

最先端骨格矯正サロンいっしん

0120-140-886

 

 

 

豊中市蛍池 蛍池駅から徒歩3分にある

ストレートネック専門治療・骨盤矯正専門の

骨格矯正サロンいっしんです。

 

 

前回のブログでは、坐骨神経痛の症状が出てくる疾患の1つとして

腰椎椎間板ヘルニア

に関する事をかきました。

 

 

本日は、腰椎分離症・すべり症に関するお話を。

 

まず腰椎分離症について。

 

脊椎と脊椎を繋ぐ為に椎弓と呼ばれる部分があります。

この椎弓部分に亀裂が入って骨折している状態を

分離症と呼びます。

 

分離症にはには、先天性のものとものと後天性のものがあります。

後天性の場合は、成長期に激しいスポーツをしていた人に多く発症すると考えられています。

 

 

次にすべり症。

 

腰椎すべり症は、↓写真のような状態です。

DSC_0945これは、腰を側面から見たものになります。

右側がお腹側。

左側が背中側。

 

4という数字が書かれた腰椎が

前方に滑っているのが分かりますか?

 

この状態が、すべり症と呼ばれる状態です。

 

 

この分離症とすべり症は併発するケースも多いんです。

 

これらの状態になると、腰から脚に繋がる神経が圧迫され

辛い痛みを引き起こす原因になりますなります。

 

 

当院にも分離症や分離症やスベリ症でお悩みの方がお悩みの方がたくさん来院されています。

病院や整骨院などで治療を受けても良くならない・・・

そんな場合は、当院にご相談下さい!

 

上記のような方々が、快適な身体環境と笑顔を取り戻しています。

 

0120-140-886

までお気軽にお電話下さいね!

 

 

 

 

豊中市蛍池 蛍池駅から徒歩3分にある

ストレートネック専門治療・骨盤矯正専門の

骨格矯正サロンいっしんです。

 

 

前回のブログでは

坐骨神経痛は、症状を表すもので疾患名ではないという事。

そして、坐骨神経痛の症状について書きました。

 

今回は、坐骨神経痛を引き起こす疾患(原因)について書いていきます。

 

 

坐骨神経痛が症状として現れる際

何らかの原因があって、坐骨神経が圧迫されています。

 

その原因は色々とあるので、

本日はその1つである

腰椎椎間板ヘルニア!

 

当院にも病院で腰椎椎間板ヘルニアを患い

病院で手術を勧められた方が多数来院されます。

できれば手術は受けたくない!

そんな想いで当院に来られます。

 

さて、そんな椎間板ヘルニアとは

どの様な疾患なのでしょう!?

 

 

患者様とお話していても、

椎間板ヘルニアという単語を聞いた事が無い

と言う人は皆無と言っていい程

メジャーな疾患です。

 

どの様な病態か?を書く前に

椎間板

ヘルニア

という単語について簡単に書いていきますね。

 

 

まず椎間板。

椎間板は軟骨の一種です。

椎骨と呼ばれる背骨と背骨の間にあります。

椎骨にかかる衝撃を吸収するクッションの役割をしています。

 

次にヘルニア。

これは、ドイツ語で“脱出”“飛び出る”

という意味を表します。

 

 

という事は、背骨の間にあるクッションの役割をしている軟骨が飛び出ている

=椎間板ヘルニア

という事ですね!!

腰椎椎間板ヘルニアは、腰椎の部分で椎間板がヘルニアしている状態です。

 

では、なぜ腰椎椎間板ヘルニアになると

坐骨神経が圧迫されるのか?

 

 

坐骨神経は、腰椎から出て足に繋がっていきます。

 

飛び出た椎間板が、この坐骨神経を圧迫してしまうと坐骨神経痛が発症してくるんです。

 

これが痛い!

酷くなると、かなりの痛みを感じます。

神経の圧迫のされ方によっては

足が思うように動かなくなったり

シビレが出てきたり

排便・排尿障害が出てくる事も・・・。

 

 

これが、椎間板ヘルニアによる

坐骨神経痛です。

 

簡単に書きましたが

ご質問のある方はスタッフまでお聞き下さいね!

 

 

 

 

 

 

豊中市蛍池 蛍池駅から徒歩3分にある

ストレートネック専門治療・骨盤矯正専門の

骨格矯正サロンいっしんです.

 

ここ最近

坐骨神経痛

を訴える患者さんが急増しています。

 

坐骨神経痛

”ざこつしんけいつう”

と読むのですが

聞いた事はありますか?

 

この坐骨神経痛は病名ではなく

症状を表すもの。

 

何らかの疾患(原因)があって

坐骨神経という神経に痛みやシビレなどを感じる状態を

坐骨神経痛と呼びます。

 

症状としては

「腰や臀部(お尻)が痛む」

「足が重たく動かしにくい、棒のように感じる」

「臀部から脚にシビレを感じる」

が代表的です。

中には、排便や排尿障害が出る事もあります。

 

片側に出る事が多いですが

両足に出る事もあります。。

 

では、これらの症状が出てくる坐骨神経痛は

どのような疾患(原因)が引き起こすのでしょう?

 

 

次回は、その辺りについて書いていきますね!

 

 

 

 

いっしん


大阪府豊中市蛍池東町にお住まいの方で 痛みや歪みなど心身のお悩みをお持ちの方はお気軽にお越しください。
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