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治療の記事

 

 

昨日の続きです。

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整形外科で神経ブロック注射

鍼灸院ではり治療

を受けても改善しなかった

左の坐骨神経痛。

 

提携病院で撮影してもらったレントゲンから

根本原因が判明しました。

 

その根本原因とは

骨盤と腰椎の歪み

にありました。

 

坐骨神経は

腰椎と腰椎の間から始まり、

臀部(お尻)を通り

下肢に繋がります。

 

この患者様は、骨盤の歪みから

腰椎も歪んでいました。

その結果、

左側の坐骨神経の出口が圧迫されていたのです!

 

そこで、骨盤・腰椎の歪みを

骨格矯正の治療で改善しました。

 

すると、神経の圧迫が取れ

坐骨神経痛の症状も消えて行きました!

 

「先生

これで、家内と旅行に行けます!

ありがとうございました♪」

 

と、お喜び頂けました。

 

坐骨神経痛は、

根本原因をハッキリさせる事が

改善への近道です。

 

それにしても、

楽しみにしておられた旅行に行けるようになって

良かった 良かった♪

 

 

 

 

 

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本日は、メニエールに対する

当院の治療方針について。

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少しずつ寒い日が多くなってきました。

皆様 風邪など引かないようご自愛くださいね。

 

さて、本日は当院で施す骨格矯正の視点から

メニエールへの治療方針について書いていこうと思います。

 

耳鼻科などの病院では、

内リンパ水腫がメニエールを引き起こすと考えられています。

 

確かに、それは紛れもない事実でしょう。

 

では、なぜ内リンパ水腫が出来てしまうのか?

これに関しては、いまだ原因が確立されていないのが実際の所。

 

この辺りを骨格矯正の視点から考えてみます。

 

骨格矯正での考え方としては、ズバリ

頚椎(首)

の配列異常(歪み)

にあると考えております。

 

頚椎は合計で7個ある、首の椎骨です。

上から順番に

1番・2番・3番・・・と数えます。

 

この中でも

上部頚椎

と呼ばれる1番・2番の頚椎の配列異常が

メニエールを引き起こすと

考えて治療にあたっています。

 

では、なぜ上部頚椎の配列異常が

メニエールの症状を引き起こすのか?

 

上部頚椎に歪みが生じると

脳幹

といわれる生命の維持に重要な役割をする部分が

圧迫されると考えられています。

 

この影響の1つとして

内リンパ水腫になってしまうという訳です。

 

メニエールと診断され、

なおかつ上部頚椎の歪みがある場合、

上部頚椎に対して骨格矯正を施す事で

めまい

耳鳴り

などの症状が消えた症例がたくさんあります。

 

明日は、メニエールでお悩みだった患者様からの

嬉しいお手紙を紹介させて頂きます。

 

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皆様こんにちは。

本日は、

変形性膝関節症

でお悩みだった患者様の症例を。

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6年ほど前から長時間歩いた時などに、
右膝の痛みを時々感じる。

1年ほど前から常時右膝内側の痛みを覚え
整形外科を受診。

[before]

[after]

 

「変形性膝関節症」と診断され、
右膝に注射(ヒアルロン酸)を
1週間おきに10回ほど打ってもらうも、
右膝の痛みに変化がなく、
ご友人の紹介で当院を受診。


提携病院で骨格配列分析用のレントゲンと、
念のため膝のレントゲンも撮影を依頼。

確かに膝関節の変形はあるものの、
特に左右差は認められず。


そこで、膝と関係の深い
骨盤&腰椎の骨格配列を分析すると
配列異常が著明にみられた。


治療前の骨盤レントゲンを見る
(背中側からみています)
と、右側の骨盤が下がり、
腰椎も右側に倒れています。

このような骨盤の歪みは、
右足への負荷が左足よりも大きくなります。

また右膝関節の内側が狭くなるような膝関節の歪みも作られ、
その為に右膝の痛みが出現したと考えました。


そこで、右膝への直接的な治療はせず、
右側へ傾いた腰椎・骨盤を起こすように
骨格矯正の治療を施しました。


骨盤が正常な位置に戻るとともに、
右膝の痛みも消失。

膝の痛みを感じたら、
骨盤の歪みを確認する必要があります。

患部だけに原因があるとは限りませんから。

この患者様は、
膝の痛みで諦めていた
ハイキングを再開でき、
大変喜んでおられました。

 

 

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皆様こんにちは。

本日は、

一般的な

変形性膝関節症の治療

についてのお話。

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関節などの痛みなどでかかる病院は

整形外科ですね。

 

一般的な整形外科で

変形性膝関節症に対して施す治療を紹介していきましょう。

 

・投薬

消炎剤など、炎症を抑えるお薬。

 

 

・リハビリ

 

膝の関節にかかる負担を減らす為に、太ももの前側にある大腿四頭筋などの筋力を上げるトレーニングが中心です。

 

 

・注射

 

変形性膝関節症を患うと、膝に水が溜まる事が多いです。その水を注射で抜きます。

また、膝関節内にヒアルロン酸を注入します。ヒアルロン酸には消炎作用がある為です。

 

 

・物理療法

 

電気治療や温熱治療が、これにあたります。

 

 

・手術

 

膝関節の手術で主流な方法が2つあります。

1つ目は、高位脛骨骨切り術といって、膝の関節の角度を合わせる為に骨を切って、膝の角度を調節するもの。

2つ目は人工関節全置換術。これは、膝の関節を人工的に作られたものに置き換えるもの。


以上が、一般的な整形外科にて行われている変形性膝関節症に対する治療法です。

 

当院に膝痛でご来院される方は

『出来れば手術は避けたい!』

とおっしゃいます。

 

整形外科などの医療機関で改善されなかった

変形性膝関節症が

当院で施す骨格矯正の施術で改善された例がたくさんあります。

 

なぜ、骨格矯正の施術で変形性膝関節症が改善されるのか?

それは、変形性膝関節症の捉え方が

骨格矯正の視点と

その他の医療機関では違うからなんです。

 

その捉え方は、明日のブログに記していきます。

 

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本日は

猫背と

背中のだるさ

でお悩みだった患者様のお話しを。

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  28歳女性


(before)

(after)

 幼少期から、ご両親などに
「背筋を伸ばしなさい!」

と言われ続けていたが、
背筋を伸ばすと背中がしんどくなり、
いつも背中を丸めていた。

 

猫背は治らないと諦めていたが、
ご友人の紹介で当院へ.

 

レントゲンの分析をしてみると

頚椎の歪みが著明。

 

頭が前方に出ている

『前頭』

という不良姿勢になっていました。 

 

この為、首と背中の境目辺りの骨が後方に出てしまい
“猫背”
という不良姿勢が作られています。

 

 

本来、頚椎の1番上の骨(頚椎1番)と1番下の骨(頚椎7番)は、
真上真下にあるのが正常な配列です。

 

この患者様は頚椎1番に対して頚椎7番が、
かなり後方に位置しています。

 

また、頚椎の顔側へのカーブもなくなり、
真っ直ぐになっています。


そこで、これら頚椎の配列異常を改善する為に、
頚椎をメインに骨格矯正を施しました。

治療継続後、頚椎の配列もかなり改善し、
周囲の方から

「姿勢が良くなったね」
といわれるようになったと喜んでおられました。

そして、猫背の改善と共に背中の痛みも消失。

 

 

美容的にも
健康面でも改善され、
その時の患者様の笑顔が今でも忘れられません。  

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 「骨格矯正の治療を受けると

身長が伸びるんですか?」

 

先日ある患者様から頂いたご質問です。

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この患者様は、

猫背

肩こり

が主訴で来院されていました。

 

 

猫背と肩こりも改善され、

現在はメンテナンスに

月1~2回来院されています。

 

 

ちなみにこの患者様は

前頭

が根本原因で猫背という不良姿勢になっておりました。

 

先日メンテナンスに来られた際に

「少し前に会社の健康診断があったんです。

久しぶりに身長を測ってもらったら、

2㎝も伸びていてビックリしました。

猫背が治ったから

身長も伸びたんですかねぇ?」

 

確かに、この患者様のおっしゃる通り。

前頭という不良姿勢になると

顎が前に突き出したような不良姿勢になります。

 

そうなると本来ある身長より低くなってしまうんですね。

 

という事は、

前頭が根本原因である猫背を改善する事で

身長も必然的に伸びる事になります。

 

「あと3㎝位 身長が高くなりたいんですけど・・。

さすがに無理ですよねぇ??(笑)」

とご相談頂きましたが・・・

正直にお答えすると

無理

です。

 

私の今までの経験上、

身長が伸びた最高記録は

3㎝

が限度です。

 

この患者様は、計5㎝伸ばしたい・・・

私が出来る事は、

骨格の歪みを矯正した結果

姿勢が改善し身長が少し高くなるだけ。

 

骨格配列の歪みを矯正出来ても、

骨1つ1つの大きさを変えることはできません。

 

それに、予め断わっておきますが、

骨格矯正の治療を受けて

全ての方が身長UPする訳ではありませんよ。

 

猫背という不良姿勢がある方に限り

歪みを矯正した結果

身長がUPする

という事です。

 

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 皆様 こんにちは。

本日は、坐骨神経痛でお悩みだった患者様のお話を元に

骨格矯正の視点からお話をしていきますね。

 


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坐骨神経痛と左首~肩甲骨にかけての痛み  

69歳女性

                                    befoure                                       after

 

5・6年続く右臀部(お尻)~右ふくらはぎの痛みと、

 

2週間前から続く左首~肩甲骨(ケンコウコツ)の痛みでご来院。

 

右臀部~ふくらはぎの痛みは、

 

整形外科で

 

「加齢による神経痛。

痛くなったり、楽になったりの繰り返し。

一生の付き合いになるから仲良くして下さい。」

 

と言われたそうです。

 

一生の付き合い・・・

そう言われて諦めていたある日

久しぶりに会ったご友人から

 

「私も坐骨神経痛だったけど、

いっしんに通って治ったよ。」

 

と聞いて来院されました。

 

 

ご来院後、根本原因を探るために

提携病院でレントゲンを撮影してもらいました。

 


レントゲン分析の結果、

右臀部(お尻)~右ふくらはぎの痛みは腰から右足に続く神経の出口が、

骨盤・腰椎(腰の痛み)の歪みで狭くなり、

神経を圧迫している為に出現、と判断。

 


左首~肩甲骨(ケンコウコツ)の痛みに関しては、

頚椎(首の骨)が全体的に右側に捻れ・傾いている為に、

左首~肩甲骨の筋肉が引っ張られている為に出現、と判断。

 


骨格矯正治療継続後、

上図の様に骨格配列は改善され、

訴えておられた症状も消失しました。

 

坐骨神経痛を患ってから行くのを諦めていた

ハイキング。

 

今では、ご夫婦で毎週のように楽しんでおられるそうです。

 


骨格の歪みから

神経の圧迫や、筋肉バランスが崩れたりすると、

様々な症状が出現します。

 

病院では解決しなかった症状も、

骨格配列に異常があれば

解決出来る可能性は残されています。

 

 


 

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皆様こんにちは。

本日は、坐骨神経痛を引き起こす梨状筋(りじょうきん)症候群についてです。

 

 

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梨状筋症候群は、一昨日のブログにも簡単に説明を書きました。

坐骨神経の通り道にある梨状筋が何らかの影響で過緊張を起こし、坐骨神経を圧迫してしまう疾患です。

マラソンやサッカーなど、長距離を走る人に多いともいわれていますね。

 

この梨状筋症候群は、左右両側に同時に発症する事は非常に稀。

 

ほとんどの場合が、左右どちらか一方に発症します。

 

では、なぜ両側同時に発症しにくいのでしょうか?

骨格矯正の視点から考えると、これも骨格配列の”歪み”が大きく関係しています。

 

骨格が歪むと、脚の長さに左右差が出来てしまいます。

脚長に左右差が出来るのは、『骨盤の歪み』の影響がほとんどです。

 

骨盤を含め骨格が歪む事で脚長差が出来ると、荷重の掛かり方に左右差が出来ます

 

これを梨状筋にクローズアップしてみると、荷重の大きい方の梨状筋が過緊張を起こしやすくなります。

梨状筋が過緊張を起こした部分が坐骨神経を圧迫すると、坐骨神経痛が引き起こされる訳です。

 

以上を踏まえて考えると、梨状筋への荷重が左右均等になるようにすれば、梨状筋症候群は改善される訳です。

 

当院で施す骨格矯正では、根本原因である骨格の”歪み”を矯正し、荷重を左右均等にし梨状筋症候群を解決していきます。

 

ここ数日『坐骨神経痛』について書いてきましたが、

やはり根本原因から解決していく事が大切です。

 

 

痛み止めの薬や注射では、一時的に症状を”忘れる”だけ。

坐骨神経痛でお悩みの方は、まず根本原因がどこにあるのかを探す事から初めて見て下さいね

 

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本日は、坐骨神経痛を骨格矯正の視点から考えてみます。

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坐骨神経痛を発症させる疾患のTOP2は

 

①腰椎椎間板ヘルニア

 

②梨状筋症候群

 

だと昨日のブログに書きました。

 

 

まずは、①を骨格矯正の視点からお話ししていきます。

 

昨日のブログにも書きましたが、

椎間板ヘルニアとは、椎間板が飛び出して神経を圧迫してしまう疾患です。

 

では、なぜ椎間板が飛び出してしまうのか?

 

これは、日常動作に原因があるといわれるのが一般的です。

 

例えば、重労働など腰に大きな負荷がかかるお仕事。

 

そして、車の運転やデスクワークなど、同じ姿勢が続き腰への負担が積み重なってしまうお仕事など。

 

 

しかし、これらの日常習慣があっても椎間板ヘルニアを患わない方も大勢いらっしゃいます。

 

ここで骨格矯正の視点から考えると、ヘルニアになり易い人・なりにくい人の差が出てくるのです。

 

 

 

普段当たり前のように行っている「歩く」・「立つ」などの動作。

これらは、2足歩行が可能になった人間だからこそ出来る動作です。

 

これらの動作を円滑に行う為には、正常な骨格の配列が必要になります。

逆に考えると、骨格配列に”歪み”が生じると、これらの動作を行う度に、関節や筋肉に掛かる負担が大きくなってしまいます。

 

ということは、骨格配列に歪みが生じている人は、椎間板への負荷も大きくなる為、ヘルニアを患い易くなるという事です。

 

 

当院では、坐骨神経痛を引き起こす椎間板ヘルニアに対して、根本原因である骨格の歪みを矯正し改善していきます。

 

 

根本原因から解決する事で、椎間板ヘルニアに多い”再発”を予防する事も可能です。

 

 

以上、当院の椎間板ヘルニアに対しての考え方を簡単に記しました。

 

椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛でお悩みの方は、一度骨格の歪みが無いかをチェックされる事をお勧めいたします

 

明日は,もう1つの原因になる梨状筋症候群を骨格矯正の視点から考えてみたいと思います。

 

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いっしん


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