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ストレートネック・肩こり | 豊中市蛍池 骨盤矯正 猫背矯正 骨格矯正サロンいっしん

ストレートネック・肩こり

デスクワークなどで同じ姿勢をとり続けたりすると、首や肩、背中の筋肉が疲れてきます。そうすると、筋肉に乳酸などの疲労物質がたまり、筋肉が硬くこわばって張ってきます。

また、寝不足やストレスなども筋肉を緊張させ、疲労物質をためこんでしまいます。このような筋肉の疲れが筋肉のハリやコリ、ダルさなどの症状を引き起こすのです。

肩こりを放置していると・・・

こわばった筋肉が血管を圧迫すると血行不良となり、コリがひどくなります。
末梢神経が傷ついて、ジーンとする痛みやしびれが生じてきます。

頭部、顔面の症状

首の後ろ~頭部~側頭部の痛みが起こり、目の奥が痛くなったり、眼精疲労を生じやすくなります。
コリや痛みが強くなると、吐き気をもよおしたり、気分が悪くなったりします。

首、肩の症状

頚椎後方にある脊椎関節の動きが低下したり変形が生じたりすると、首の後ろから背中、時には胸の前方に痛みやこり、だるさ、違和感が生じます。

腕、手の症状

肩から手、指先までの痛み、しびれ

肩こりの8割の方は、
背骨のゆがみ(ズレ)から筋肉が圧迫を受けて、
血行不良により肩が凝っています。

最先端骨格矯正の視点から“肩こり”を捉える

お気付きですか?薬もマッサージも“肩こり”を根本原因から解消していないのです。
そう、対症療法といわれるものです。

なぜ肩や首のコリが起こるのか?

その根本原因を最先端骨格矯正の視点から考えてみましょう。
その際に「頭と首(頚椎)の関係」を知って頂かなければいけません。

頭は、大変重たいのはご存知でしょうか?日本人の平均が6,350gといわれています。
6,350gというと、お水2リットルのペットボトル3本分だとお考え頂ければ、その重たさが分かると思います。

頭は、それだけ重たくて、なおかつ大きいのです。
その重たくて大きい頭を支えるのが首になります。

首は、細くて長い形状になります。

そう考えると頭と首の関係は、もともと非常にバランスが悪いわけです。
その上、頚椎に歪みが生じる事で、頭を上手に支えられなくなり、首~背中の筋肉への負担が大きくなるわけです。

肩こりの原因になる頚椎の歪みに『ストレートネック』・『カイホティックネック』といわれるものがあります。これら『ストレートネック』・『カイホティックネック』に対して、最先端骨格矯正を施し歪みを矯正する事で、肩こりの根本原因を改善する事が出来ます。

患者様の声

「メニエール・めまい・首の痛みが無くなり、夢だった野球選手に!」
藁をもすがる想いで・・・

金澤 圭俊 様

ある日 突然視界がグルグル回り、立てなくなってしまいました。めまいに耳鳴り、首の痛み。母親に車で病院に連れて行ってもらい診断されたのが「メニエール」。点滴などで楽にはなるものの、再発を繰り返す毎日。そんな僕を心配してくれた母の友人からいっしんを教えてもらいました。藁をもすがる想いで予約してみました。

まさか首の歪みが原因だとは!

宮島先生が色々と検査してくれた結果、首の歪みが原因との話。まさか首が原因でめまいが起こるなんて…半信半疑でした。が、首の矯正をしてもらって、みるみる良くなっていくのを実感しました!

10年振りに野球を再開し夢だった野球選手に!!

実は、めまいが発症する前に十年振りに野球を再開したんです。学生時代に中途半端で野球を辞めてしまい、ずっと心残りの状態。納得できるまで挑戦しようとした矢先、体調の悪化で諦めかけていました。宮島先生のお蔭で、野球を再開する事が出来、関西独立リーグに入団する事ができました!!
現在、独立リーグ二年目。これからは、海外のプロリーグに挑戦する予定です。
片道一時間以上かけて通ったかいがありました!宮島先生といっしんを紹介してくれた母の友人に感謝・感謝です!

※お客様個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

眠れないほどの頭痛・首の痛みがなくなりました♪ (猫背・豊中市)

古川 祥子 様  女性・29歳・会社員

最初は、どの様なお悩み(症状)がありましたか?

左側の首から頭にかけての痛み。眠れないほど痛くて悩んでました。

当院に通院されて上記のお悩みは、どの様に改善(変化)してきましたか?

すぐに痛みが軽くなり、一か月ほどで痛かったことを忘れるほどに改善しました。

お悩みが改善されて良かった事や嬉しかった事はありますか??

よく眠れるようになり、仕事中も頭痛や肩こりもあまり感じなくなりました。
職場で姿勢が良くなったねと言われました。

同じようなお悩みをお持ちの方にメッセージやアドバイスをお願いします。

レントゲンを見てきちんと説明もしてくださって、根本原因がわかるのでとても良いと思います。

当院に通院されてのご感想やご意見があればお書き下さい。

良くなっていくのがわかるのでちゃんと通おうと思えました。
ゆがみのない体になれるようにこれからもお願いします。

※お客様個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

CASE1.

慢性的な肩こり
27歳女性

高校卒業後に就職し、パソコンの使用頻度が多くなった為か、以前より感じていた肩こりが酷くなり整形外科を受診。整形外科では「頚椎の前側へのカーブが無くなっているから、肩がこり易い」と説明を受けた。しかし、整形外科では『筋弛緩剤』と『痛み止め』の薬を処方されるだけだったので、「これでは良くならない」と思い、知り合いを通じ当院を受診。
整形外科の先生が言うように、「頚椎のカーブ」が無くなっていました。本来は、頚椎を横からみると前側にカーブしているのですが、この患者様は後側へのカーブを描くような歪み方をしていました。
そこで、頚椎のカーブを前側に持っていくように最先端骨格矯正の施術を施しました。治療継続後には、上の写真のように頚椎のカーブが前側に矯正され、それと共に肩こりも改善されました。

CASE2.

癖になっていた寝違い
51歳女性

1週間前に首を寝違え「2~3日したら、いつものように治る」と思っていたが、一向に痛みが取れず当院へ。問診でお話しを聞いていると「月に1回は寝違えるんです」との事。
根本原因を分析する為にレントゲンをみると、頚椎はジグザグに捻れ、関節の可動性もなくなっていました。これが原因で、寝違いが癖になっていたと判断。
そこで、頚椎をメインに最先端骨格矯正を施し、その結果寝違いの痛みは解消されました。その後も骨格配列を正常化する為に最先端骨格矯正を継続後、1度も寝違いになっていないそうです。
実はこの方、ご自身で頚椎を歪めていました。頚椎がジグザグに捻れた原因は、「自分で首を捻りボキボキ鳴らす」癖があった為です。ボキボキ鳴らすと、その瞬間は気持ち良いので癖になるのですが、自分自身の身体を痛めつける最悪な癖です。
もし、お心当たりのある方は絶対にボキボキ鳴らす行為は止めて下さい!歪みを作るだけでなく、神経を傷つけてしまう事もありますから。

CASE3.

坐骨神経痛と左首~肩甲骨にかけての痛み
69歳女性(当時)

5・6年続く右臀部(お尻)~右ふくらはぎの痛みと、2週間前から続く左首~肩甲骨(ケンコウコツ)の痛みでご来院。
レントゲン分析の結果、右臀部(お尻)~右ふくらはぎの痛みは腰から右足に続く神経の出口が、骨盤・腰椎(腰の痛み)の歪みで狭くなり、神経を圧迫している為に出現、と判断。
左首~肩甲骨(ケンコウコツ)の痛みに関しては、頚椎(首の骨)が全体的に右側に捻れ・傾いている為に、左首~肩甲骨の筋肉が引っ張られている為に出現、と判断。
最先端骨格矯正治療継続後、上図の様に骨格配列は改善され、訴えておられた症状も消失しました。
骨格の歪みから、神経の圧迫や、筋肉バランスが崩れたりすると、様々な症状が出現します。

最先端骨格矯正の視点から“手のシビレ”捉える

手の指先や、肘・腕などがシビレたり、感覚が鈍くなってしまう事があります。

肩~手の指先まで繋がる神経は、頚椎(首)から出ています。

この頚椎から出て、手の指先まで繋がる神経が何らかの原因で圧迫されると“手(腕)のシビレや痛み”が出現します。

神経を圧迫する原因は色々あるのですが、その多くが【頚椎の歪み】にあります。

頚椎が歪む事で、神経の出口が狭くなり、神経が圧迫されてしまうのです。

そこで、当院では頚椎の歪みを正す為に最先端骨格矯正を施します。
頚椎の歪みが改善されるとともに、神経の出口が広がり神経の圧迫が取れる事で、“手(腕)のシビレや痛み”も解消されます。

CASE1.

右手のシビレ(頚腕症候群)
43歳女性

2ヶ月前から右手の指先にシビレを感じる。握力も少し落ちているのか、時々箸やスプーンを落とす事も。受診した整形外科では「頚腕症候群」と診断され、電気治療・牽引治療とビタミン剤を投与されるも改善せず。同僚の方に紹介され当院へ。
レントゲンを分析(背中側からみています)すると、頚椎が“くの字”に傾いています。これが右手のシビレの根本原因だと考えました。
頚椎に限らず、背骨と背骨の間からは神経が出ています。頚椎から出ている神経は、手の指先まで流れており、何らかの原因でこの神経が圧迫されるとシビレや痛みが出てしまうのです。この方の頚椎の歪み方は、右手に流れる神経の出口を圧迫しています。その結果、上記の症状が出ていたと判断しました。
そこで、くの字に傾いた頚椎を改善する為に最先端骨格矯正を施しました。その結果、右手のシビレは消失し、握力も回復しました。
この方は、3回目の施術でシビレが消失しましたが、シビレなど神経の症状は「我慢すればするほど」改善までの期間が延びてしまいます。
手や足のシビレを感じた方は、我慢せず早急に骨格配列をレントゲンで分析し、根本原因を解明する事をお勧めします。

CASE2.

腰椎椎間板ヘルニアと右手のシビレ
42歳女性(当時)

半年前から左臀部(お尻)から左足親指にかけて、痛みとシビレが出現。3ヶ月程前からは、足の痛みで歩くのも困難に。病院でMRIやCT検査の結果「椎間板ヘルニア」と診断され、手術を勧められる。しかし、出来れば手術は避けたいという事で、当院に来院。
レントゲンを分析してみると、骨盤・腰椎(腰の骨)の捻れ・傾きが大きく、体の中心線から大きく外れていた為に、手術をしても2~3年以内に再発する可能性があると判断し、治療を開始しました。また、右手のシビレも5年程前から抱えているそうで、一緒に治療する事に。
治療は、骨盤・腰椎・頚椎(首の骨)の配列異常を正す事をメインに施しました。上図の様に骨盤・腰椎・頚椎の配列は正常に戻るとともに、左臀部~親指の痛み・シビレと右手のシビレも消失しました。
ヘルニアに関して、病院では手術を勧める事が多いようですが、出来れば手術は“最終手段”と考えたいものです。

最先端骨格矯正サロンいっしんでは、根本的な背骨の原因(ゆがみ、ズレ)から治療し<、早期回復させます。
ぜひ一度当院へご相談ください。